事業を終わらせたい人がいる一方で、その事業を始めたい人もいます。

もし両社が知り合うことが出来ればどちら側にとっても利益だと思いませんか?

タイでは日本よりもM&Aの考えが浸透しており、進出や撤退の際には事業の売買が行われるのが通常です。

買主は支出を抑えて進出を容易にできますし、売主は現金を手に凱旋帰国することが出来ます。

当事務所が進出のお手伝いをした企業様が、その後に更にM&Aで事業発展した例もございます。

1つでもお仕事をお任せいただいたお客様には、マーケティングを含む進出支援、M&A、撤退売却にいたるまでサポートやご質問は永久に無料です。