上田国際法務事務所(バンコク)

飲食・酒類・タバコ販売などの許認可を、日本語で。

許認可の申請は、窓口ごとに条件が決まっています。タイ語での申請と、窓口とのやり取りを、当事務所が担当します。一度断られた場合も、ご相談ください。

ご相談の多い許認可

  • 酒類の販売に関する許可
  • 飲食店の営業に関する許可
  • タバコの販売に関する許可
  • 食品の販売に関する許可や、そのほか事業に必要な許可・登録

つまずきやすい点

お酒を売れない区画に出店してしまう

場所によっては、お酒を売れない区画があります。物件を契約してから分かると、契約のやり直しになります。契約の前に、その場所で、必要な許可が取れるかを確認します。

断られた理由が分からないまま、あきらめる

理由が分からないと、次の手が打てません。不許可の理由を、窓口に確認するところから始めます。

一般的な内容です。個別の状況によって、必要な手続きや条件は変わります。

一度断られた場合

不許可の理由を確認したうえで、別の進め方を検討します。書類の追加や、窓口との話し合いなど、状況に合わせて、粘り強く進めます。

当事務所が担当すること

申請書類の作成、窓口とのタイ語でのやり取り、手続きの手配を担当します。結果は、日本語でご報告します。

メール相談無料
許認可の申請お見積り許可の種類や状況により変わるため、うかがったうえでお見積りします

官公庁に支払う手数料などの扱いは、お見積りの際に明記します。

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状況を簡単にお書きください。通常、24時間以内に返信します。

メールが開かない場合は、yuki@uedalawoffice.com までお送りください。