ご相談の多い許認可
- 酒類の販売に関する許可
- 飲食店の営業に関する許可
- タバコの販売に関する許可
- 食品の販売に関する許可や、そのほか事業に必要な許可・登録
つまずきやすい点
お酒を売れない区画に出店してしまう
場所によっては、お酒を売れない区画があります。物件を契約してから分かると、契約のやり直しになります。契約の前に、その場所で、必要な許可が取れるかを確認します。
断られた理由が分からないまま、あきらめる
理由が分からないと、次の手が打てません。不許可の理由を、窓口に確認するところから始めます。
一般的な内容です。個別の状況によって、必要な手続きや条件は変わります。
一度断られた場合
不許可の理由を確認したうえで、別の進め方を検討します。書類の追加や、窓口との話し合いなど、状況に合わせて、粘り強く進めます。
当事務所が担当すること
申請書類の作成、窓口とのタイ語でのやり取り、手続きの手配を担当します。結果は、日本語でご報告します。
| メール相談 | 無料 |
|---|---|
| 許認可の申請 | お見積り許可の種類や状況により変わるため、うかがったうえでお見積りします |
官公庁に支払う手数料などの扱いは、お見積りの際に明記します。