上田国際法務事務所(バンコク)

タイのビザ・就労許可を、日本語で最後まで。

就労許可(ワークパーミット)やビザの手続きは、書類の準備、役所とのやり取り、期限の管理と、やることが多くなります。タイ語での役所対応と書類の作成を、当事務所が担当します。一度断られた場合のご相談も承ります。

ご相談の多い内容

  • 就労許可(ワークパーミット)の新規申請・更新
  • ビザの申請・更新・変更
  • 会社設立に合わせた、ビザと就労許可の段取り
  • 申請を断られた、不許可になった

つまずきやすい点

書類の食い違い

申請書類の内容が、会社の登録内容やほかの書類と食い違っていると、やり直しになります。提出の前に、内容をそろえて確認します。

更新の準備が遅れる

ビザや就労許可には、有効期限があります。準備が遅れると、手続きが間に合わず、二度手間になります。余裕をもって、ご相談ください。

会社側の条件

就労許可には、会社の側にも、満たすべき条件があります。条件は状況によって変わるため、申請の前に確認します。

一般的な内容です。個別の状況によって、必要な手続きや条件は変わります。

一度断られた場合

不許可の理由を確認したうえで、別の進め方を検討します。必要な書類の追加や、窓口との話し合いなど、状況に合わせて、粘り強く進めます。

当事務所が担当すること

タイ語での役所対応、書類の作成、手続きの手配を担当します。役所への問い合わせの結果は、日本語で、迅速にご報告します。

メール相談無料
ビザ・就労許可の申請お見積り内容により変わるため、状況をうかがったうえでお見積りします
通訳・翻訳・交渉・官公庁への問い合わせ(1時間)2,000バーツ約9,400円(1バーツ=4.7円換算)

官公庁に支払う手数料などの扱いは、お見積りの際に明記します。

無料相談はこちら

状況を簡単にお書きください。通常、24時間以内に返信します。

メールが開かない場合は、yuki@uedalawoffice.com までお送りください。